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今日はHUBで応援(第8節・vsジュビロ磐田)

2014 - 04/20 [Sun] - 15:27

前節については、あえて結果を上げません。2試合連続して「不本意」と言うしか……
課題は、如何にゴールを挙げるかという事で「何か足りない」といいますか。分かってはいても、簡単には解決できない難しいものなのが悩ましいです。

で、今日の対磐田戦。
ヨンハと飯尾が復帰してスタメン。さらに、野村が初スタメンです。
これで、どう変われるか。

序盤戦の山場がやって来た感じなんですかね。
何とか勝ちを拾っていきたいところです。

-
2014Jリーグディビジョン2
第8節vs.ジュビロ磐田
@ヤマハスタジアム

●メンバー発表

<横浜FC>
[スタメン]
GK 18 南 雄太

DF 15 市村 篤司
DF 4 ドウグラス
DF 2 野上 結貴
DF 32 永田 拓也

MF 10 寺田 紳一
MF 17 安 英学
MF 5 野村 直輝
MF 7 内田 智也

FW 9 黒津 勝
FW 16 飯尾 一慶

[サブ]
GK 1 渋谷 飛翔
MF 30 渡辺 匠
MF 14 小池 純輝
MF 8 佐藤 謙介
MF 19 小野瀬 康介
MF 13 野崎 陽介
FW 20 ホナウド

監督 山口 素弘

FP:白:紺:白
GK:ピンク:黒:ピンク

<ジュビロ磐田>
[スタメン]
GK 1 八田 直樹

DF 5 駒野 友一
DF 19 伊野波 雅彦
DF 27 木下 高彰
DF 33 藤田 義明

MF 32 フェルジナンド
MF 22 松井 大輔
MF 10 山田 大記
MF 4 小林 祐希

FW 7 ポポ
FW 18 前田 遼一

[サブ]
GK 39 藤ヶ谷 陽介
DF 25 櫻内 渚
MF 6 田中 裕人
MF 8 ペク ソンドン
FW 9 山崎 亮平
FW 14 阿部 吉朗
FW 17 金園 英学

監督 シャムスカ

只今ニッパツ三ツ沢球技場(第7節・vsFC岐阜)

2014 - 04/13 [Sun] - 12:56



さて、連敗で迎えた今節。とりあえず、今日ここでのホームの試合は負けられません。

スタメンは弄ってきましたが、まさか両SB入れ替えという荒療治。
気になるのは、三都主・高地と対峙する小池がどこまで食い止められるのか。
あと、宮沢や水野をどう封じるか。前節で見せ場を作れなかった謙介や、久しぶりにスタメンの内田の奮起を期待したいです。

負けられない一戦のここは、何としても勝って、一歩前へ踏み出しましょう!

-
2014Jリーグディビジョン2
第7節vs.岐阜
@ニッパツ三ツ沢球技場

●メンバー発表

<横浜FC>
[スタメン]
GK 18 南 雄太

DF 14 小池 純輝
DF 4 ドウグラス
DF 2 野上 結貴
DF 32 永田 拓也

MF 10 寺田 紳一
MF 8 佐藤 謙介
MF 19 小野瀬 康介
MF 7 内田 智也

FW 39 パク ソンホ
FW 13 野崎 陽介


[サブ]
GK 1 渋谷 飛翔
DF 15 市村 篤司
MF 30 渡辺 匠
MF 16 飯尾 一慶
MF 5 野村 直輝
FW 9 黒津 勝
FW 20 ホナウド

監督 山口 素弘

FP:水色:白:紺
GK:ピンク:黒:ピンク

<FC岐阜>
[スタメン]
GK 22 川口 能活

DF 17 野垣内 俊
DF 35 木谷 公亮
DF 33 阿部 正紀
DF 11 三都主 アレサンドロ

MF 28 水野 泰輔
MF 8 宮沢 正史
MF 27 太田 圭輔
MF 6 高地 系治

FW 29 田中 智大
FW 9 ナザリト


[サブ]
GK 21 太田 岳志
DF 2 杉山 新
MF 15 ヘニキ
MF 10 美尾 敦
MF 18 ド ドンヒョン
MF 25 清本 拓己
FW 30 遠藤 純輝

監督 ラモス 瑠偉

一言で言えば「不本意」

2014 - 04/06 [Sun] - 08:06




そんな試合だったと思います。
それは、結果について勿論の事ですが、内容についても、試合の入り方が悪く、自分達のやりたいサッカーができなかった。きっと、選手達もそういう思いは持っているでしょう。

何となくですが、熊本の攻撃が激しかったかというとそんな気はせず、それなのに球際の詰めが甘くなり、寄せが中途半端だったり。そんなところで隙を見せてしまったところで、先制を許した後も、なかなか修正出来なかったり。

前節の敗戦がメンタル面の影響を及ぼしてるのか、それともスタメン変更で勝手が分からなくなったか。
いずれにしても、気持ちの問題がこの敗戦の背景にあるように見えます。どうやって、連勝した時のメンタルを取り戻していくか。これからの巻き返しに向けて、それは喫緊の課題でしょうかね。

ともかく、開幕して2勝2分け2敗で得失点差ゼロ。まさに「振り出しに戻った」訳でして、それこそ「一から出直し」ですね。
頑張りましょう。

-
2014Jリーグディビジョン2
第6節vs.ロアッソ熊本
@ニッパツ三ツ沢球技場

●試合終了
横浜FC 0(0-1) 1 熊本

<得点者>
35分 齊藤 和樹(ロアッソ熊本)

<入場者数>
3,719人


●試合終了後コメント
(監督 山口 素弘)

まぁ、この顔を見てもらえば分かるかなという非常に悔しい、もったいない前半を過ごしたなと。

後は、当然、勝ちたいという気持ちも両チームあったと思うし、そういた中で反省すべきことは多少ラフプレー的なところがあったので、しっかりとこちらで対応したいとは思っています。

只今ニッパツ三ツ沢球技場(第6節・vsロアッソ熊本)

2014 - 04/05 [Sat] - 14:39


このカードで、くまモンが来るのは、すっかりお馴染みになりましたかね。

さて、先週は最後の最後で勝ち点がこぼれ落ちた試合でした。
90分プラスアルファを無失点で通すのは難しいとはいえ、何とか粘り通したかった。そこに悔しさを感じますが、少しでも精神的に優位に立つには、こちらが先制してリードを取る展開に持ち込む事でしょう。

前線の布陣を変えた感じのする、今回のスタメン。
鍵を握るのは、ホナウドでしょうか。どれだけチームの中で嵌まってくれるか。
あとは、こちらも初スタメンの謙介が、如何に試合を作っていくか。
何とか、先週の結果を引きずらずに戦って欲しいところです。

2014Jリーグディビジョン2
第6節vs.熊本
@ニッパツ三ツ沢球技場

●メンバー発表

<横浜FC>
[スタメン]
GK 18 南 雄太

DF 15 市村 篤司
DF 4 ドウグラス
DF 2 野上 結貴
DF 27 中島 崇典

MF 10 寺田 紳一
MF 8 佐藤 謙介
MF 19 小野瀬 康介
MF 13 野崎 陽介

FW 9 黒津 勝
FW 20 ホナウド

[サブ]
GK 1 渋谷 飛翔
DF 32 永田 拓也
MF 30 渡辺 匠
MF 14 小池 純輝
MF 5 野村 直輝
MF 7 内田 智也
FW 39 パク ソンホ

監督 山口 素弘

FP:水色:白:紺
GK:ピンク:黒:ピンク

<ロアッソ熊本>
[スタメン]
GK 1 畑 実

DF 23 蔵川 洋平
DF 6 篠原 弘次郎
DF 5 矢野 大輔
DF 7 片山 奨典

MF 38 橋本 拳人
MF 10 養父 雄仁
MF 14 岡本 賢明
MF 17 齋藤 和樹
MF 30 仲間 隼斗

FW 20 澤田 崇

[サブ]
GK 21 金井 大樹
DF 4 園田 拓也
MF 8 原田 拓
MF 13 大迫 希
MF 19 五領 淳樹
MF 27 中山 雄登
FW 36 巻 誠一郎

監督 小野 剛

只今後楽園ホール

2014 - 03/30 [Sun] - 11:48



今日は、レベスタでもいつものHUBでもなく、こちらに来ています。
久しぶりのアイスリボンの観戦です。

しばらく見ないうちに、知らない選手とかも増えている感じですが、現時点でのアイスリボンをこの目で見ておきたいと思います。


こちらは、今日の公式パンフです。

何とか凌ぎ切った!

2014 - 03/22 [Sat] - 20:43



同点に追い付かれた後の、ドウグラスと黒津による決勝点ゴールは、本当に見事でした。

ただ、個人的な感想になりますが、今日のMVPは間違いなく、南雄太でした。
南がいなければ、あと3点は取られてもおかしくなかったです。
前半終了間際の宮阪のFKとか、後半の山崎のヘッドとか、ロメロフランクの抜け出してからのシュートとか……
まさに、南様々と言ってもおかしくなかったです。

もちろん、南だけでなく前述の黒津やドウグラス、先制点を決めた小野瀬や、中盤の支配に貢献したヨンハなど、選手皆の力で掴んだ勝利だと思います。
難敵山形を破ることが出来たのは、この先を考えても大きな自信に繋がるでしょうし、大きな1勝なのではないでしょうか。

山形についても、まだ連携面の成熟度が高くなかった事もあるでしょうが、試合終盤近くの猛攻は、それは見事といったところでしょう。そんな分厚い攻めを凌いだのですから、今日の勝利は誇っていいかと思います。

今後に向けて、大きな1勝となるかと思いますが、これを無駄にしないためにも、次節以降も横浜FC選手の奮闘に期待したいです。

-
2014Jリーグディビジョン2
第4節vs.モンテディオ山形
@ニッパツ三ツ沢球技場

●試合終了
横浜FC 2 (1-0) 1 山形

<得点者>
19分小野瀬康介(横浜FC)
62分中島裕希(山形)
70分黒津勝(横浜FC)


<入場者数>
4,700人

●試合終了後コメント
(監督 山口 素弘)
ホームの勝ちと言うところで、選手も非常に喜んでますし、
サポーターも喜んでいたのでそれはよかったかな。と思います。

山形さんは非常に力のあるチームだと思いますし、
ちょっとデータをみたらボール支配率は
J2はうちが1位で、山形が2位というデータを聞きましたが、
うちの場合は2試合相手が10人での試合があったんで。
パスも非常に本数も多いし、シュートも山形さんは多くて。

選手に伝えたのは、自分たちが主導権を握りたいなら
ボールを奪いに行け。と伝えました。
しつこく、粘り強く、プレッシャーかけたり、ブロックを作る。
ボールを奪うところと守るところの判断をしっかりするように言っていました。
1点クロスからやられましたが、非常に集中して最後までプレーしてくれたと思います。

1点目の小野瀬に関してはPKですけども
倒されたのは本人なんで(蹴りに)行きましたけど。
少しビックリしたところがあって。
今までは、あまりああいうところに行く子ではなくて。
昨シーズンの終盤から、オフも彼自身はブラジルで、武者修行をして
メンタル面とかプレー面が非常にたくましくなったかな。と感じました。
ただ、ここ2試合いいところで決められなかった悔しさもあったのか
自ら蹴りに行ったのかなと思います。

2点目の黒津に関しては、
ドウグラスの非常にいいインターセプトがあったのもありますが、
背後への動き出しは、ここのところトレーニングでも、トレーニングマッチでも
いい動きを見せていたので、
松下に、ああいうアクシデントがあった中で、
いろんな選択肢がありましたが、迷わずに黒津で行こうと思い、
寺田を少しボランチに下げて、野崎をサイドにして。
非常に黒津の動きがよかったと思いますし、ボールも落ち着いてさばいていたので、
安心していました。

ただ、まだ始まったばかりですし、
もっともっとタフにプレーできるようトレーニングを重ねて
行きたいと思います。

只今ニッパツ三ツ沢球技場(第4節・vsモンテディオ山形)

2014 - 03/22 [Sat] - 14:31



好天に恵まれた三ツ沢。絶好のサッカー観戦日和になりました。
こういう時こそ、勝って帰りたいものです。

ただ、相手の山形は攻撃力の高いチーム。新加入のディエゴは、かつて横浜FCも何度となく苦しめられた選手なので、要注意です。
前節の「主役」である野上とドウグラスには、ここでも山形への「壁」として立ちはだかってくれることを期待します。

頑張りましょう。

2014Jリーグディビジョン2
第4節vs.モンテディオ山形
@ニッパツ三ツ沢球技場

●メンバー発表

<横浜FC>
[スタメン]
GK 18 南 雄太

DF 15 市村 篤司
DF 4 ドウグラス
DF 2 野上 結貴
DF 27 中島 崇典

MF 17 安 英学
MF 24 松下 年宏
MF 10 寺田 紳一
MF 19 小野瀬 康介

FW 13 野崎 陽介
FW 39 パク ソンホ


[サブ]
GK 1 渋谷 飛翔
MF 30 渡辺 匠
MF 14 小池 純輝
MF 8 佐藤 謙介
MF 5 野村 直輝
FW 9 黒津 勝
FW 20 ホナウド

監督 山口 素弘

FP:水色:白:紺
GK:ピンク:黒:ピンク

<モンテディオ山形>
[スタメン]
GK 1 清水 健太

DF 6 山田 拓巳
DF 17 當間 建文
DF 23 イ ジュヨン
DF 5 舩津 徹也

MF 19 秋葉 勝
MF 15 宮阪 政樹
MF 9 中島 裕希
MF 11 ディエゴ
MF 10 伊東 俊

FW 18 萬代 宏樹


[サブ]
GK 16 兼田 亜季重
DF 3 石井 秀典
DF 13 石川 竜也
MF 24 ロメロ フランク
MF 25 汰木 康也
FW 29 川西 翔太
FW 30 山崎 雅人

監督 石崎 信弘

今季初勝利!(第3節・vsカターレ富山)

2014 - 03/16 [Sun] - 22:26


今日は、HUBでの観戦&応援でした。

先制を許したものの、セットプレイで手堅く?得点を挙げて逆転勝利。
内容が極めていい訳ではなさそうな感じでしたが、先制をされても怯まず、決めるべき時に決められた「勝負強さ」を発揮してのものだけに、ここから弾みがついてほしいと思います。

セットプレイでの2点は、野上とドウグラス。
高い身長と当たりの強さは、相手にとってもやりにくいはずで、しっかりと決められれば、相手にとっても脅威となるだけに、今回も含めて攻撃パターンの確立をしていきたいところですかね。

そんな訳で、次節のvs山形戦で今季ホーム初勝利&今季初連勝をめざしていきたいところです。

2014Jリーグディビジョン2
第3節vs.富山
@富山県総合運動公園陸上競技場

●試合終了
横浜FC2 (1-1)1 富山

<得点者>
9分苔口卓也(富山)
30分野上結貴(横浜FC)
74分ドウグラス(横浜FC)

<入場者数>
4,554人

●試合終了後コメント
(監督 山口 素弘)
〇うちもそうですけど、富山さんも今シーズンまだ勝ちがないというところで勝利に対する執念が両チーム出ると思っていましたし、正直、劣悪なピッチコンディションの中両チーム非常にファイトして良いプレーを見せたなと思いますし、どちらに転んでもおかしくなかったかなと。

うちとしては与えたくない先制点を与えてしまったのですが、
その後、持ち直してチャンスも作りましたし、セットプレーからうまく追いついたと思います。
カウンターには注意しなさいよ。と言うことは伝えていましたし、
後半相手に退場者が出て、逆にうちも後ろ2枚とボランチ1枚に、イエローが出ていましたので、
気をつけないとなと思ってました。
そのあと、これは開幕の愛媛戦もそうだったんですが、
相手が10人になったところで動きが少なくならないように、しっかりアクションを起こして欲しいと思っていて、
今日は選手も良いアクションをしていましたし、そこからセットプレーを取れたと思います。

キッカーの松下(年)が、非常にキックの状態が良かったので、充分チャンスになると言うことはハーフタイムに言いました。ただセットプレーを取るにはどこかで仕掛ける部分であるとか、フィニッシュにいくとかシュートを打てばシュートブロックでコーナーになるし、仕掛ければファールになるし、そういったところを選手も意識をしてくれていたので、2点目もセットプレーから取れたというのは良かったなと思います。

色々なところでホッとしているところはあると思いますが、ホッとせずにまた次のホーム三ツ沢で今日以上のプレーを見せないと勝ち点3は取れないと思うので、また良い準備をして次の試合に臨みたいなと思います。

ミラーゲームの末のドロー劇

2014 - 03/09 [Sun] - 18:27


横浜FCも栃木も、やりたい事は同じでした。
前線からの素早いチェックで相手を封じ、尚且つ仕掛ける展開。そして、前半は栃木がペースを上げ気味に詰めて来たこともあり、横浜FCとしては後手に回り、ソンホのボールロストから最後は瀬沼に決められたり。
ただ、前半のうちにサイドを大きく使った展開から最後は飯尾が決めて同点に。これが、横浜FCにペースを戻したという意味で大きなものでしたか。

後半は、栃木のペースが鈍って横浜FCペースになるも、最後の詰めを欠いてノーゴール。特に、小野瀬が決定的な場面で決めていれば……と思ったものですが、これは仕方ないですかね。

開幕戦より、いろいろやれたのだろうと思いますが、あとはゴールへの詰めが課題なのは変わらず、といったところでしょうか。それでも、飯尾のゴールで少しずつでも前向きになれる気分かと。
今回の感触を無駄にせず、次節こそ勝利を掴みたいところです。


2014Jリーグディビジョン2
第2節vs.栃木
@栃木グリーンスタジアム

●試合終了
横浜FC 1(1-1) 1 栃木

<得点者>
18分瀬沼優司(栃木)
35分飯尾一慶(横浜FC)


<入場者数>
6,907人

●試合終了後コメント
(監督 山口 素弘)
予想通り激しいゲームになると思いましたし、特に栃木さんは開幕戦で白星をあげて、ホームの開幕戦というところで勢いががって来るかなという風に思いました。
点は取られましたが、その後の多少のばたつき感はありましたれど、そこからは非常に落ち着いたゲーム展開をうちの選手はやってくれたと思いますし、後半は非常に両チーム、激しさであったりスピード感とか観ている人にとっては面白かったゲームだったかなと思います。
当然ウチとしたら点を取って勝ちたかったのですが、非常に良い形を見せてくれましたし、狙いを持ったこともやってくれて、球際もマイボールにする力もみせてくれたので、これを継続し、もっともっと質と量を上げていきたいなと思います。

只今栃木県グリーンスタジアム

2014 - 03/09 [Sun] - 11:33


4年ぶりの来訪です。

さて、開幕戦がノーゴールだったので、どのようにテコ入れしてくるか注目でしたが、ヨンハをボランチに入れて、寺田を前に上げてきましたか。
柔軟に考えるなら、ヨンハを1ボランチに添えて松下年を前に上げるとか、ヨンハを下げて3バック気味にして両サイドバックを上げるか、あるいは……

何にしても、如何にチャンスを多く作り上げてゴールに繋げるか。
栃木も前線からのチェックを厳しくしてくるでしょうし、玉際の競り合いが勝負の分かれ目かと。飯尾やソンホにも、前線からのチェックを仕掛けていきたいところです。

勝ち点3を持ち帰れるよう、頑張りましょう!

2014Jリーグディビジョン2
第2節vs.栃木SC
@栃木グリーンスタジアム

●メンバー発表

<横浜FC>
[スタメン]
GK 18 南 雄太

DF 14 小池 純輝
DF 4 ドウグラス
DF 2 野上 結貴
DF 27 中島 崇典

MF 24 松下 年宏
MF 17 安 英学
MF 19 小野瀬 康介
MF 10 寺田 紳一

FW 16 飯尾 一慶
FW 39 パク ソンホ


[サブ]
GK 1 渋谷 飛翔
DF 3 フェリペ
DF 15 市村 篤司
MF 30 渡辺 匠
MF 13 野崎 陽介
FW 9 黒津 勝
FW 20 ホナウド

監督 山口 素弘

FP:白:紺:白
GK:ピンク:黒:ピンク

<栃木SC>
[スタメン]
GK 21 鈴木 智幸

DF 17 山形 辰徳
DF 5 チャン ヨンファン
DF 22 ドゥドゥ
DF 6 イ ミンス

MF 2 西澤 代志也
MF 25 小野寺 達也
MF 10 杉本 真

FW 8 廣瀬 浩二
FW 9 瀬沼 優司
FW 32 近藤 祐介

[サブ]
GK 1 柴崎 邦博
DF 3 岡根 直哉
DF 19 赤井 秀行
DF 26 中野 洋司
MF 15 永芳 卓磨
MF 20 湯澤 洋介
FW 13 久木野 聡

監督 阪倉 裕二

今季も厳しい展開か?

2014 - 03/02 [Sun] - 21:28



厳しい言い方をすれば、良くも悪くも「昨季の焼き直し」みたいな内容だったように思えます。
ある程度いいところまで行けますが、そこからシュートまで持ち込むに至らなく、シュートについてもなかなか打てなかったり・・・

もっとも、後半早々に愛媛DF林堂の退場で、愛媛が2ラインブロックを築いて守りを固めてしまったために、そこを攻めあぐねた、というのを考慮すべきかもしれませんが。

そんな試合内容については、南が試合後に述べたコメントが、それこそ的を射てました。


●南雄太選手(横浜FC)
「勝てなかったことが残念。内容も前半から悪くなかったし、ほとんど愛媛にチャンスを作られていない。ただ、プレシーズンから点を取れていない。守備はかなり自信があるし、攻撃では崩しも後ろからの作りも悪くない。最後の3分の1が課題だなというのは、改めて感じました。完全に引かれたところでもこじ開けられるようにならないと、こういうゲームでも1ー0で勝点3を拾えるチームにならないと、昇格は難しいと思う。ただ、難しい中で失点して0ー1で負けることもあるので、0失点で抑えたことは良かったと思う」

http://www.jsgoal.jp/news/jsgoal/00168863.html




決して「悪い」という内容ではないんですが、もどかしさが募るような展開は、昨季も何度となく見た展開。
そこをどうやって打開するかが、今季上位争いをする「至上命題」とも言えますが、なかなか難しいようですかね。

ともかく、これから試合を重ねていく中で、少しでも早く「決めきれるパターン」の確立をめざし、キチンと勝ち点を積み上げられるようにしてもらいたいものです。



>2014Jリーグディビジョン2
第1節vs.愛媛
@ニッパツ三ツ沢球技場

●試合終了
横浜FC 0 (0-0) 0 愛媛


<入場者数>
3,684人

●試合終了後コメント
(監督 山口 素弘)
オープニングゲームということと、寒さで固さがみられましたが、許容範囲内だったと思っていますし、前半は良かったと選手たちにはハーフタイムで伝えました。
相手が、3-2-4-1だったこともあって、サイドを起点にして、もう少しいくように伝えて送り出し、
後半ああいう(相手に退場者が出て)ことになって、チャンスがいくつかあったのですが決めきれず、
残り時間が少なくなり、相手が引いてスペースがなくなった中で、コンビネーションの質をもっとあげていかないといけないと思っています。
寒い中、サポーターの皆さんが非常にいい雰囲気を作ってくれて、感謝しています。
次はそれにしっかり応えたいと思います。

只今ニッパツ三ツ沢球技場(第1節・vs愛媛FC)

2014 - 03/02 [Sun] - 13:29


2か月ぶりの更新です(汗)。

さて、今季開幕戦。南や飯尾、パクソンホら新戦力の顔触れも名を連ねてのスタメンです。
キャンプなどでは、連携を模索するような内容だったと聞いていますが、ここでどのような形で表れるか。
期待と不安が入り混じりながらも、狙うは勝利のみ。
頑張りましょう。

2014Jリーグディビジョン2
第1節vs.愛媛FC
@ニッパツ三ツ沢球技場

●メンバー発表

<横浜FC>
[スタメン]
GK 18 南 雄太

DF 14 小池 純輝
DF 4 ドウグラス
DF 2 野上 結貴
DF 27 中島 崇典

MF 10 寺田 紳一
MF 24 松下 年宏
MF 19 小野瀬 康介
MF 7 内田 智也
MF 16 飯尾 一慶

FW 39 パク ソンホ


[サブ]
GK 1 渋谷 飛翔
DF 15 市村 篤司
MF 17 安 英学
MF 30 渡辺 匠
MF 5 野村 直輝
FW 9 黒津 勝
FW 20 ホナウド

監督 山口 素弘

FP:水色:白:紺
GK:ピンク:黒:ピンク

<愛媛FC>
[スタメン]
GK 1 児玉 剛

DF 13 関根 永悟
DF 25 村上 佑介
DF 23 林堂 眞
DF 4 西岡 大輝
DF 6 三原 向平

MF 5 渡邊 一仁
MF 8 吉村 圭司
MF 10 原川 力
MF 14 堀米 勇輝

FW 18 西田 剛

[サブ]
GK 31 大西 勝俉
DF 17 キム ミンジェ
DF 28 ハン ヒフン
MF 7 村上 巧
FW 19 渡辺 亮太
FW 20 河原 和寿
FW 24 表原 玄太


監督 石丸 清隆

只今後楽園ホール

2014 - 01/03 [Fri] - 18:35

今年のプロレス初めはDDTの興行から。

今季の集大成とも言える勝利

2013 - 11/24 [Sun] - 20:14



最終節でまさかの大勝。これくらいの試合を、もう少し前から出来ていれば……という気持ちは抱きたくなりますが、勝って締め括れたことは良しとすべきでしょうし、これをどう来季に繋げるかですね。

セレモニーで、北川社長の口から山口監督続投宣言も飛び出しました。
そんな中で、シュナイダーら退団する選手がいるというのも寂しいですし、特にシュナイダーは技術云々を抜いて、気持ちで戦える選手だったという思い。その事を考えると、残された選手や新たに加わる選手達で、しっかりと戦えるよう、山口監督の責任は重大だと思います。

今季は、好不調がはっきりしすぎてしまい、本当に不本意なシーズンだったと思います。一方で、「やればできる」試合を見せてくれた事も多々あり、来季はいかにコンスタントに勝ち点を積み上げられるようにするか。それを成し遂げて、J1昇格に結び付けたいと思います。

最後に、シュナイダー、永井、田原、森下の4選手には、今季を共に戦い抜いた事に感謝したいところ。あと、カイオも。本当にありがとう。

>
2013Jリーグディビジョン2
第42節vs.水戸
@ニッパツ三ツ沢球技場

●試合終了
横浜FC 4 (2-0) 1 水戸

<得点者>
32分武岡優斗(横浜FC)
45分+2内田智也(横浜FC)
47分大久保哲哉(横浜FC)
57分高地系治(横浜FC)
76分鈴木隆行(水戸)

<入場者数>
6,975人

●試合終了後コメント
(監督 山口 素弘)

立ち上がり30分寝ているような雰囲気でした。
今日は最終節ということや、色々な要素があったと思うのですが、1点とってやらなきゃいけないことに気がついたのか、その後、少し流れを掴めたと思います。

ハーフタイムは、前半30分寝ていた分を取り返せと話しました。
具体的に言うと、ハーフタイムのコメントでも言いましたが、セカンドボールのところ、そのあたりを指示して、後半はほんとよくやってくれたと思いますし、それが得点に結びついたと思います。

でも、ただ1失点はいらなかったかなと思いますけども、全般的にはよくやってくれたと思います。

只今ニッパツ三ツ沢球技場

2013 - 11/24 [Sun] - 11:12




今日が、今季最後の試合。そんな訳で、「戦友」ダンマクも。

既にご存じの通り、シュナイダー、森下(期限付)、永井、田原が契約満了とのこと。
いろいろ思うところは当然ながらありますが、一方で、これまでの感謝の意を表したい気持ちも。
だからこそ、今日はせめて勝って彼らを送り出したいと思います。

頑張りましょう。

>
2013Jリーグディビジョン2
第42節vs.水戸
@ニッパツ三ツ沢球技場

●メンバー発表

<横浜FC>
[スタメン]
GK 31 渋谷 飛翔

DF 15 武岡 優斗
DF 4 ペ スンジン
DF 2 野上 結貴
DF 27 中島 崇典

MF 36 松下 裕樹
MF 6 高地 系治
MF 19 小野瀬 康介
MF 7 内田 智也

FW 39 大久保哲哉
FW 11 三浦知良

[サブ]
GK 1 シュナイダー 潤之介
MF 22 井手口 正昭
MF 30 渡辺 匠
MF 17 中里 崇宏
MF 13 野崎 陽介
FW 10 パトリック
FW 18 永井 雄一郎

監督 山口 素弘

FP:水色:紺:紺
GK:ピンク:黒:ピンク

<水戸>
[スタメン]
GK 1 本間 幸司

DF 16 石神 幸征
DF 24 細川 淳矢
DF 27 冨田 大介
DF 3 輪湖 直樹

MF 14 西岡 謙太
MF 22 内田 航平
MF 25 船谷 圭祐
MF 10 橋本 晃司

FW 19 山村 佑樹
FW 30 鈴木 隆行

[サブ]
GK 21 笠原 昂史
DF 2 近藤 岳登
DF 4 尾本 敬
DF 17 新里 亮
MF 8 木暮 郁哉
MF 7 鈴木 雄斗
MF 15 島田 祐輝

監督 柱谷 哲二

小野瀬が大仕事!(vs熊本戦)

2013 - 11/17 [Sun] - 16:53



この為だけにいたのか?というくらい、試合を通しては全然目立たなかった(汗)小野瀬でしたが、最後の最後にやってくれました。
相手のペースになりながらも粘り強く守り抜いての結果だと思います。

次節は今シーズン最後の試合。そこも勝って締めくくりたいと思います。

>
2013Jリーグディビジョン2
第41節vs.熊本
@うまスタ

●試合終了
横浜FC 1 (0-0) 0 熊本

<得点者>
90分+3小野瀬康介(横浜FC)

<入場者数>
12,003人

●試合終了後コメント
(監督 山口 素弘)
試合前から熊本さんがアグレッシブに来るというのは予想していたんですが、
予想通りアグレッシブにきていて。
押し込まれた感はありましたけどしっかり応対して
徐々に流れをつかみだして、ただ攻撃面で
ちょっとイージーなミスが多くて。
その当たりでなかなかリズムが作れず。
ただ守備に関しては徐々に安定し、
それが攻撃にもつながり、前への鋭さも交代で増し
最後ああいった形で決めることができて、
チーム全体として最後まで粘り強い戦いができたかな。と思います。

雨ニモ負ケズ風ニモ負ケズ

2013 - 11/10 [Sun] - 20:58



そして、武岡の退場で数的不利になりPKを与えてしまっても、そんな苦しい状況にめげず、高地ののゴールで先制して粘り強く守りきる。
そんなチームに我々はなりたい。

……というには遅すぎたかもしれませんが(汗)、苦しい中で掴んだ勝利はなかなか格別なものかと。

昇格争いも残留争いも関係なく、自分達のプライドを示していく闘いとなった様相のなか、せめて横浜FCらしさを少しでも見せてくれれば。そんな気持ちを、この試合で改めて感じたものでした。

今季残り2試合も、全部勝ちに行きましょう!

>
2013Jリーグディビジョン2
第40節vs.富山
@富山

●試合終了
横浜FC 1 (0-0) 0 富山

<得点者>
70分高地系治(横浜FC)

<入場者数>
3,299人

●試合終了後コメント
(監督 山口 素弘)
ゲームの前日から天気予報等をチェックしていて、90%、100%の確率で雨だというところと、そうなった場合にピッチがどうなるかという情報を入れていましたが、予想以上のピッチコンディションでしたけれども、そういった中、選手はその状況にしっかりと対応したプレーを見せてくれたと思います。
調子が上がっている富山さん相手に粘り強く戦おうというところで、一試合通じて非常に粘り強く戦って勝ち点3をとったというのは、もちろん今日ピッチでプレーをしていた選手もそうですし、今日メンバーに入らなかった選手全体で掴んだものだと思います。
前節松本に敗れて、プレーオフという可能性がなくなったという中で、それでもしっかりとプライドを持ってプレーしよう、戦おうと今週トレーニングを積んできましたし、それをメンバー外の選手チーム全体でそのままやってくれて、やったトレーニングが今日のゲームに表れたのかなという風に思います。
残り2試合も今日のゲーム同様、またそれ以上にしっかりと自分たちのプライドを持って戦っていきたいなと思います。
選手には心の底からおめでとうと言いたいなと思います。

只今富山県総合運動公園陸上競技場

2013 - 11/10 [Sun] - 15:04



昨日から富山入りしています。
前節の対松本戦は仕事の都合で見に行けず、その事もあって富山まで来ましたが、その前節でJ1昇格の望みも完全に絶たれ、さらにはこの富山で降りしきる雨に晒されるという……(汗)

ともかく、今季残り3試合をしっかりと戦い抜いて欲しいと思います。

メンバー的には、天皇杯2回戦に続いて渋谷が抜擢。そして、久々にジャンボ大久保の名も。
誰が出ても戦えるという、シーズン当初の意気込み通りに、ここも全力を出して、そして勝ちに行きましょう!

>
2013Jリーグディビジョン2
第40節vs.富山
@富山

●メンバー発表

<横浜FC>
[スタメン]
GK 31 渋谷 飛翔

DF 14 武岡 優斗
DF 4 ペ スンジン
DF 2 野上 結貴
DF 27 中島 崇典

MF 6 高地 系治
MF 30 渡辺 匠
MF 13 野崎 陽介
MF 40 寺田 紳一

FW 19 小野瀬 康介
FW 39 大久保 哲哉

[サブ]
GK 1 シュナイダー 潤之介
DF 28 森本 良
MF 22 井手口 正昭
MF 17 中里 崇宏
MF 7 内田 智也
FW 10 パトリック
FW 9 黒津 勝

監督 山口 素弘

FP:白:白:白
GK:ピンク:黒:ピンク

<富山>
[スタメン]
GK 41 守田 達弥

DF 15 平出 涼
DF 3 御厨 貴文
DF 30 木村 勝太

MF 8 大西 容平
MF 17 木本 敬介
MF 13 キム ヨングン
MF 11 ソ ヨンドク
MF 5 船津 徹也
MF 39 白崎 凌兵

FW 10 苔口 卓也

[サブ]
GK 1 飯田 健巳
DF 19 池端 陽介
DF 27 吉川 健太
DF 29 内田 錬平
MF 32 國吉 貴博
FW 18 西川 優大
FW 20 三根 和起

監督 安間 貴義

攻守共に力が足りず(vs千葉戦)

2013 - 10/27 [Sun] - 16:49


午前中に仕事が入っていたので、それを終わらせてから三ツ沢に。

千葉に先制されるも、後半に追い付き、そこから押せ押せでしたが……
逆に、試合終盤の場面で、中盤でのボールのロスから左サイドを突かれて最後はケンペスに流し込まれるという……

同じ時間帯に徳島と長崎も負けたので、数字上はプレーオフの可能性は残っていますが、これでかなり厳しいものになりました。事実上の…………ということかと。

とにかく、今季の横浜FCは、あと1点を取りに行く力とか、何とか1点を守りきる力とか、そういった「あと一歩が足りない」というものが多々重なりあって、今の立ち位置にいるのかな、と。そして、この試合も、今季の横浜FC「らしい」サッカーをしてしまったな、と。

今季の残り4試合、モチベーションを持たせるにはいろいろ厳しいところはあるかも知れませんが、せめて昨季のような粘り強いサッカーを見せてくれる事を願いたい。そんな気持ちです。

>
2013Jリーグディビジョン2
第38節vs.千葉
@ニッパツ三ツ沢球技場

●試合終了
横浜FC 1 (0-1) 2 千葉

<得点者>
33分田中佑昌(千葉)
54分黒津勝(横浜FC)
87分ケンペス(千葉)

<入場者数>
10,507人

虎の子の1点を守りきった!(vs徳島戦)

2013 - 10/20 [Sun] - 18:15



チャンスが少ないなかで、内田の貴重なゴールを守りきって勝利。
相手の津田のPK失敗によって助かったのも確かだが、何とか粘り強く戦えた結果でしょう。

得点力が低い今季のうちは、少ないチャンスを如何にして生かし、そして守りきるかが鍵ですが、残りの試合も粘り強く戦い抜きたいところです。

頑張りましょう。

>
2013Jリーグディビジョン2
第37節vs.徳島
@鳴門大塚

●試合終了
横浜FC 1 (0-0) 0 徳島

<得点者>
51分内田智也(横浜FC)

<入場者数>
4,706人

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