<サッカー>反町ジャパン、FW李ら18人発表 北京へ「ハートで選んだ」
7月14日16時42分配信 毎日新聞
サッカーU23(23歳以下)日本代表の反町康治監督は14日、東京・文京区の日本サッカーミュージアムで会見し、北京五輪に臨むメンバー18人を発表した。
【写真特集】北京五輪 サッカー日本代表の主な顔ぶれ
GK西川(大分)、DF内田(鹿島)、MF本田圭(VVVフェンロ)らが順当に名を連ね、19歳の香川(セ大阪)もMFで選出。最激戦区となったFWからは、李(柏)、豊田(山形)、森本(カターニア)、岡崎(清水)が選ばれた。オーバーエージ枠からの招集はなかった。
反町監督は「サッカーに対する情熱、日の丸に対する誇りなど『心技体』のうち、『心』を一番重視した」と説明。FWで選んだ岡崎については「中盤でも力を発揮できると思う」と1・5列目での起用も示唆した。
メンバー18人は次のとおり。
GK 山本(清水)、西川(大分)
DF 水本(京都)、森重(大分)、安田理(ガ大阪)、内田(鹿島)、吉田(名古屋)、長友(FC東京)
MF 細貝(浦和)、本田拓(清水)、谷口(川崎)、梶山(FC東京)、本田圭(VVVフェンロ)、香川(セ大阪)
FW 豊田(山形)、李(柏)、岡崎(清水)、森本(カターニア)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080714-00000011-maiall-socc
いや、梅崎(浦和)とか「W青山」(広島の敏弘と清水の直晃)がいないというのが意外だったかな、と。あと、欲を言えば広島から先に言った青山敏のほかに柏木とOAで佐藤寿人あたり連れてってくれないかなぁ
ちなみに、他にも選ばれなかったのは伊野波(鹿島)とか水野(セルティック)とか平山(FC東京)とか。「選出争い」が激しかった分、選りすぐられた“精鋭”ということなんでしょうか。
何となくだけど、もしかしてトーナメント進出の鍵を握るのはGK西川だったりして・・・・・
<サッカーW杯>最終予選、日本は豪州、バーレーンと同じグループA マレーシアで抽選
6月27日18時11分配信 毎日新聞サッカーのワールドカップ(W杯)南アフリカ大会アジア最終予選の組み合わせ抽選会が27日、マレーシアのクアラルンプールで行われた。日本は豪州、バーレーン、ウズベキスタン、カタールと同じグループAになった。
最終予選には3次予選各組上位2位までの計10カ国が進出。この10カ国を2006年ドイツW杯の成績ランキングに基づいて順位付けし、同レベルのチームはA、Bの2組に分かれるように抽選した。ランキングでは日本とサウジアラビアは同じ4位だったため、抽選前にくじ引きを実施。日本が4位、サウジアラビアは5位と扱われた。
最終予選は9月6日から来年6月17日までホームアンドアウェー方式(H&A)で行われる。各組2位までがW杯出場権を獲得。3位同士が、H&Aで戦い、勝者が最後の1枠を巡り、オセアニア地区1位とプレーオフを行う。
グループA
豪州、日本、バーレーン、ウズベキスタン、カタール
グループB
韓国、イラン、サウジアラビア、北朝鮮、UAE
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080627-00000027-maiall-socc
「最終予選」ともなればどこも強敵揃いだし仕方無い部分はありますけど、まあ何とも「因縁深い」相手ばかり揃いましたね(苦笑)。
そもそもバーレーンは3次予選で戦った相手だし、豪州は先のW杯ドイツ大会の件があるし、ウズベキスタンについては某吉田氏の件があるし、カタールはエメルソンが出てくるかもしれないしやっぱり出れないかもしれないし・・・・・という事で、ちょっとした危険なムードが漂い始めてる感じですかね。
そして、日本の開幕戦及び最終戦はアウェイ(開幕は9/6にバーレーンで、最終戦は来年6/17に豪州で)という事に。特に重要となりそうな一戦が敵地というのは、広範囲に点在化しているアウェイ戦を含めて考えれば、これまで以上にタフな戦いになるでしょうね、間違いなく。
ちなみに、日本での初戦は10/15で相手はウズベキスタン。年内のホームはこの試合だけで、次は来年2/11に対豪州戦。この試合については行きたいところですね。
さて、どうなる日本代表?頑張ろう。
そんな意味も込めて、「ぐぎゃーん」なのである。
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なかなか点が取れなかったけど、終了直前のいわゆる「89分」になって、相手のクリアボールを内田篤人がヘッドで打ち返したら、ループシュートみたいになってゴールという、何ともラッキーな先制点。で、そのまま終了。
正直、笑うしかない得点で、とりあえずは「内容云々は関係ない。勝つのが全て」なのは間違いないんですが、本当にどう捉えればいいのやら。セルジオ越後氏も何とも複雑な言い回しをしてたし、明日の日刊スポーツにどう書かれるのやら。でも、とりあえず1位通過なのだから、それはそれで。あとは、今以上にレベルアップとスキルアップを目指して欲しいです。そうでないと、最終予選を勝ちあがれないぞ!
・・・・・あぁ、今日の町田ゼルビアのような試合を少しでも出来ないもんですかねぇ(爆)
ココロちゃんがニュースを持ってきてくれたので、それを載せておきます。<サッカー>日本がバーレーンに雪辱、首位通過 W杯予選
2008年6月22日(日)21時48分配信 毎日新聞
サッカーの10年ワールドカップ(W杯)南アフリカ大会アジア3次予選の最終第6戦が22日、各地であり、4大会連続W杯出場を目指す2組の日本は埼玉スタジアムでバーレーンと対戦し、1−0で勝った。日本は4勝1分け1敗で勝ち点を13に伸ばし、勝ち点11のバーレーンを抜いて2組首位で3次予選を終えた。両チームが最終予選に進出する。
日本は3月の第2戦で敗れた雪辱を果たした。バーレーン戦の通算成績は5勝1敗。もう1試合はオマーンがホームでタイと対戦。
各組2位以内が進出する最終予選は9月6日に始まる。今月27日に最終予選の組み合わせ抽選が行われる。
★W杯アジア最終予選 10年W杯南アフリカ大会のアジア出場枠は「4・5」。9月に始まる最終予選は10チームを2組に分け、ホームアンドアウェー(H&A)方式のリーグ戦を来年6月まで行い、各組2位までがW杯出場権を獲得。3位同士がH&Aで戦い、勝者が最後の1枠を巡りオセアニア地区1位とプレーオフを行う。
http://news.nifty.com/cs/sports/soccerdetail/mainichi-2008062300m097/1.htm
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あんころもち 今日は女子バレー、Fマリノスの試合、全日本サッカー、プロ野球等やってたので迷った結果、私は女子バレー。パパと娘は全日本サッカーを見てました。パパが応援歌を歌うから娘も歌うし(笑)。埼玉で応援をしてた人は本当にお疲れさまからという気持ちでいっぱいです。
ジョカトーレ・F >あんころもちさん
実を言うと、マリノスの試合をTVKでやってるのに気付いたのは、この試合が終わってから(爆)。TVKも凄く無茶しますなぁ・・・・(汗)
さて、結局試合終了まで大雨の中行なわれてましたけど、埼玉スタジアムまで行った人は本当に「お疲れ様」ですね。私も行く予定は立ててたのですが、体調と大雨で断念して、しかもこの結果だから行かなくて正解だった・・・・のかな?と思ったりします(苦笑)。
<サッカー>日本、タイに快勝しW杯最終予選へ大きく前進
2008年6月15日(日)1時4分配信 毎日新聞
【バンコク野村和史】サッカーの10年ワールドカップ(W杯)南アフリカ大会アジア3次予選の第5戦が14日、各地であり、4大会連続W杯出場を目指す2組の日本は当地のラジャマンガラ競技場でタイと対戦し、3−0で勝った。日本は3勝1分け1敗で勝ち点を10に伸ばし、最終予選進出に向けて大きく前進した。タイは予選敗退が決まった。
もう1試合は、日本時間15日未明に勝ち点10のバーレーンがホームで勝ち点4のオマーンと対戦。オマーンがバーレーンに引き分けるか負ければ、日本の2位以内が確定し、最終予選進出が決まる。
日本は22日、埼玉スタジアムで最終第6戦、バーレーン戦を行う。各組2位までが9月から始まる最終予選に進む。
○日本3−0タイ●
序盤から激しいプレッシャーをかけて主導権を握った日本が、セットプレーのチャンスを確実に生かして快勝した。前半23分、遠藤の左クロスに闘莉王が頭で合わせて先制すると、39分には遠藤の左CKを中沢が頭で押し込んだ。後半はタイが攻め込む場面が増えたが、終了間際の43分、駒野のパスに抜けた途中出場の中村憲が3点目を決めた。守備もタイを無得点に抑えた。
▽日本・岡田監督 前半はボールをつなぐサッカーができるという確信があったが、もし点が入らなければ勝負に徹するサッカーで退路を断つつもりだった。このチームはまた一つ強くなる気がしている。。バーレーンには一度負けているので勝ちたい。
▽タイ・チャンビット監督 日本を恐れてはいなかったが、前半、あれほどのプレッシャーをかけてくるとは驚いた。セットプレーで2失点し、高さへの改善が必要だ。
▽日本・闘莉王 前回は先に失点して流れに乗れなかったが、(今回は)良いボールが来た。前の試合から修正できたところもあるが、反省しないといけない点もある。強くなるために、もう一歩勉強です。
▽日本サッカー協会・川淵会長 (セットプレーで2得点)ヘディングという日本の特長を生かさないと。(中村俊は)さすが。また値打ちが分かった。
○…右足首痛で出場が危ぶまれた中村俊は、痛み止めの注射を打って強行出場。「行けるところまで行こうと思った。前線から(ボールを)追いかけた」と積極的に動いた。前半23分には遠藤の左ショートコーナーから短いパスを受けると再び遠藤に戻し、そこから日本の先制点につながった。その後も遠藤との巧みなパスワークから何度も好機を演出した。「大事な試合なので出たかった。アウェーで簡単ではないゲームだったので、勝ち点3を取れて良かった」。後半途中に退くと、日本から駆けつけた多くのサポーターから拍手が送られた。
○…大久保の代わりに、19歳の香川がトップ下のポジションで初先発した。チームで唯一の平成生まれ。「あまり緊張しなかった」と、立ち上がりから攻守に動き回った。得意のドリブルで仕掛けてFKを得るなど好機も作ったが、日本代表として戦後最年少となる得点記録は達成できなかった。「もっと速い展開をしないと」と今後の課題を見据えていた。
○…中沢が得意のヘディングシュートで貴重な追加点を挙げた。昨年12月に岡田監督が就任して以降、4得点目となり、山瀬功と並びチーム最多タイ得点。苦しい戦いを知り尽くしたベテランが、頼もしい働きをみせた。
◇3次予選の結果と日程◇
開催日 スコア対戦相手 会場
2月6日 4〇1タイ 埼玉
3月26日 1●0バーレーン マナマ
6月2日 3○0オマーン 横浜
7日 1△1オマーン マスカット
14日 3○0タイ バンコク
22日 バーレーン 埼玉
★W杯アジア最終予選 南アフリカ大会のアジア出場枠は「4.5」。最終予選は9月6日から来年6月17日までホームアンドアウェー方式で行う。10チームが2組に分かれ、各組上位2位の計4チームがW杯に出場。残り1枠はオセアニア地区とのプレーオフで決まる。最終予選の組み合わせ抽選は27日に行われる。
http://news.nifty.com/cs/sports/soccerdetail/mainichi-2008061500m074/1.htm
あと、バーレーンとオマーンが引き分けたため、日本の最終予選進出が決定しました。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080615-00000103-sph-socc
で、昨日の試合も、セットプレーから2点取るなど要所でいいところを見せた中沢と闘莉王。ただ闘莉王については、後半であわやPKかというファウル?がありましたが、これはノーホイッスルで救われた、というシーンも。とりあえず、湿度が高く(実況で69度とか言ってました)て足をつる選手も続出するなど、コンディション面で厳しい試合だったと思います。そんな中で、3−0と決定的なスコアをあげられたのは、大きな成果と言っていいでしょう。
これで、来週の日曜(22日)の埼玉での試合は「消化試合」に・・・・・というところでしょうけど、ここはやっぱり勝ちに行かなければダメでしょう。マナマで負けた借りを返し、1位で通過するためにも、日本代表のプライドをかけた戦いになりそうです(「無理する事はない」という意見があるのは承知です)。
・<サッカー>日本、オマーンと引き分ける W杯3次予選
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080607-00000017-maiall-socc
見て感じたのは、まさしく「相手の土俵で相撲を取ってしまった」というところでしょう。ただ、今までの日本代表であれば、そうした環境でも何とかしてたところを、結局は同点までしか持ち込めなかったこと。それは、結局は相対的にレベルの差がなくなってきたという事なんでしょう。
この前の横浜国際の試合での快勝でいい気になってしまってると、結果として付いて来ていないのは、何とも歯痒いものです。
ただ、前半の時点で汗が浮かび上がるくらいにユニフォームがびしょ濡れになったりしてたのですから(俊輔とかはもちろん、暑さに強そうな?闘莉王まで)、選手達は「熱中症に罹らないんだろうか?」と逆に心配してしまいたくなるくらいです。
あと、疑問点もあるといえば「ある」というしかないかも。岡田監督も、もう少し選手交替のタイミングを早めても良かったのでは?と思います。終盤になって今野や矢野を出しても、然程の効果は期待できなかったと思うのですが・・・・・
さて、この後はタイに移動でしたっけ?また暑そうだな・・・・・。でも、頑張れニッポン!
p.s.
ところで、大久保の退場については、個人的に何だか可哀想というか「あれで退場?」と思ったものです。GKと縺れた際に右足が相手の腹に入ったことが「蹴った」と判断されてのもので、今更判定に云々言えませんが、あの「行為」をもって「大久保またキレたか」という論調が案外多く目にしたので、「それはないんじゃないの?」と思った次第です。おそらく、縺れた際の出来事であって、わざとではないと思うのですが・・・・・・
大久保の件についてですが、日刊スポーツによれば本人が故意で蹴ったのを認めたらしい・・・orz
大久保、お前ってヤツは・・・・・・(−へ−#;
こちらとしても、日本代表においては(所属チームのことでは知らん(爆))何度となく大久保を弁護した手前(前から注目はしてただけに多少の事は目を瞑ってきたが)、これじゃ遣り切れないです。本当に、もう・・・・・
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カモネギ 癇癪を起こしたところを見せていたから、レッドをもらったときは、「やはりな」と思わせるところありました。
私は、わざと足を出したように見えましたが、それはさておき、大久保選手も疑われる行為をしたことは、アウェーということを考えれば、軽率だった気がします。
大久保について
ジョカトーレ・F >カモネギさん
大久保の件については、若干追記しました。
個人的には、色々と「買って」いただけに、「またか・・・・」といった感じで愕然とするしかありません。このままだと干されるかも?
もっとも、「連覇」とはいっても、何だかんだいっても「親善試合」「強化試合」の色が濃いだけに、その中身が重要視されるのは当然ですが、見た事聞いた事とかを総合的に判断すると、あまり感触は宜しくなかったみたいです。
私が見たのは(勿論TVで)、豊田スタジアムでのvsコートジボワール戦。
考えてみれば、昨年のアジア杯から大きく変貌していない感じに見えるのは、それが悪い意味だけでなくいい意味でも捉えたい気持ちではありますし、例えばその時は高原だ、中沢だ、俊輔だ、というところに今回は松井が来た、闘莉王が復帰だ、長友だ、という風に微妙なアクセントがついて、それなりの強化は(選手個々のレベルでは)されてるような感じです。しかし、監督がオシムから岡ちゃんに変わったくらいで根本が変ってない。何が?というと、例えば攻撃のバリエーションとか、そんあ抽象的なイメージでしか表せませんが、そうした部分が日本代表を取り巻く環境として大きな不満が燻っている。そんな感じですかね、セルジオ越後氏の評論に代表されるような。
ただ、今回は本当に来週6/2のvsオマーン戦(@横浜国際)まで時間が無いですし、今回の状況が本当に安心して見れないという感じにもなっている(相対的にバーレーンやオマーンなど他国が強くなっているというのもある)ので、終盤まで気の抜けない状況だと思います。
p.s.6/2の横浜国際は、仕事の都合で観戦せず。可能であれば、6/22の埼玉スタジアムでのvsバーレーン戦は行ってもいいけど、キックオフ時間がまだ示されてないのが非常に不安。一応、行くかどうかは詳細が分かり次第の判断ですね・・・。
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あんころもち 家のパパは6/2にゴール側自由席で見るそうです。その日は横浜開港祭だから超混みそう。
ジョカトーレ・F >あんころもちさん
当日は、まだチケットが有り余ってるそうなので(汗)、そんなに混まないと思いますよ。開港祭といっても、会社とかは通常営業でしょうし、月曜のナイターでは、最近の代表戦の傾向からいっても下手したらガラガラかも・・・・・
でも、その分精一杯応援していただければ、と思います。頑張って!

後半途中から見てたけど、ロスタイム5分って何よ!?
それでも、何とか勝ったのは何よりの成果。
何度、審判が某I本氏や“ザ・グレート・TJ”にダブって見えたことか……(苦笑)
何にしても、次のvs韓国戦をきっちり勝って、初優勝を決めて欲しい。
<サッカー>日本1−0中国 山瀬のゴールで快勝! 試合白熱で小競り合いも
2月20日21時11分配信 毎日新聞
中国・重慶で行われているサッカーの東アジア選手権で、男子の日本代表は20日、開催国の中国と対戦。日本は前半に山瀬のゴールで先制し、そのまま逃げ切った。日本は23日、韓国と対戦する。
前半17分、こぼれたボールを山瀬がゴール右にけり込み日本が先制。その後、両チームとも決め手に欠け日本1ー0中国のまま前半を終えた。後半から駒野に代わって加地が出場。鈴木と中国の選手が小競り合いになり、双方警告を受けるなど緊迫した攻防が続くが、得点は入らず、そのまま試合が終了した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080220-00000022-maiall-socc
(2/22追記)
試合当日は、ほとんど終盤しか見れなかったので詳細は分からなかったのですが、翌日のスポーツ紙を見てびっくり。

ΣΣ(゚д゚lll) <シャ、シャイニング・ウィザード!?
・・・・・喰らった安田は、翌日以降元気に練習に参加出来てるようですが(汗)。
それにしても、今回の中国イレブン及び審判団(主審は北朝鮮の人)には、さすがに閉口もの。スポーツを愛する者として、言語道断である。
それだけに、試合内容を超越して「勝てた」事が、一種の清涼剤みたいな感じだったのかも。
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で、結局は前田遼一が得点を挙げて、何とか1−1のドロー。安田理大の活躍とか、田代有三ら「新戦力」の計算が立ったのはいいのだが、やっぱり物足りない感じは否めないかも。
次のvs中国戦は、気持ちを切り替えよう。
<サッカー日本代表>日本1−1北朝鮮 勝利ならず 東アジア選手権
2月17日21時7分配信 毎日新聞
サッカーの東アジア選手権が17日、中国・重慶で開幕し、初優勝を目指す日本は1−1で北朝鮮と引き分けた。もう1試合は韓国が3−2で中国を破った。日本は20日に中国、23日には韓国と対戦する。
日本は前半6分、J1川崎に所属する北朝鮮のFW鄭大世にゴールを奪われて先制を許すが、後半24分、後半途中から播戸に代わって入った前田がヘディングシュートを決めて同点に。そのまま1−1で引き分けた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080217-00000015-maiall-socc

仕事の都合で、見たのは後半から。
スコアとしては、及第点。中身は……、結果だけ見れば十分かと。個人的には、大久保が得点できたのは良かったのかな、と。ここまでの道程が長かったからねぇ・・・・。ただ、あの「シーン」は、思わず笑っちゃいましたけど。
まぁ、今日はこの寒さでみんな(観客含め)よく頑張ってましたよ。今回については、これ以上語るのは野暮、という感じかも(笑)。
でも、課題の修正はしっかりと。特に、先制点挙げた直後の失点は、(相手のミドルが技ありとはいえ)頂けなかった。この辺、きっちりとね。
<岡田ジャパン>初戦の重圧はねのけ、大きな一歩踏み出す
2月6日21時53分配信 毎日新聞
◇サッカー・2010年ワールドカップ(W杯)南アフリカ大会アジア3次予選(6日)
○日本4−1タイ●(前半1−1、後半3−0)
勝利のみが求められるホームでの初戦。「非常に厳しい試合になる」と語った岡田監督率いる日本代表が重圧をはねのけ、大きな一歩を踏み出した。
一瞬、悪夢がよぎった。遠藤のFKで幸先良く先制した直後の前半22分、タイのミドルシュートが日本ゴールに突き刺さった。圧倒的にボールを支配しながらゴール前での工夫を欠き、得点直後に失点する最悪の展開。雪の降りしきるスタジアムの一角に陣取った数少ないタイサポーターだけが盛り上がる場面もあった。
単調な攻めにアクセントを加えたのは山瀬功だ。「いつも通り、勝つためにプレーするのは変わりない」と話していた通り、後半9分、左サイドから得意のドリブル突破を仕掛け、大久保の勝ち越し点につなげた。セットプレーからではなく、流れからの得点。岡田監督がJ1札幌と横浜マで監督だった時からの秘蔵っ子が、何が日本に足りないかをプレーで示した。
今後も過酷な戦いが続くことに変わりない。3月に始まるアジア・チャンピオンズリーグに鹿島とガ大阪が出場し、浦和も秋から参戦する。8月には五輪があり、チーム編成に悩まされるのは必至だ。今回、未招集の海外組との融合も一朝一夕にはできない。点差以上に楽な試合ではなかった。だが、約11年前のW杯予選と同様、再び厳しい戦いに身を投じた岡田監督にとって、求めていた勝利という結果を得られた意味は大きいはずだ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080206-00000137-mai-socc
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サッカーのワールドカップ(W杯)南アフリカ大会アジア最終予選の組み合わせ抽選会が27日、マレーシアのクアラルンプールで行われた。日本は豪州、バーレーン、ウズベキスタン、カタールと同じグループAになった。

ジョカトーレ・F「」(08/22-20:24)
あんころもち「」(08/21-23:36)
ジョカトーレ・F「」(08/21-18:08)
ジョカトーレ・F「」(08/21-18:07)
あんころもち「」(08/20-23:10)
テキ「」(08/20-20:24)
あんころもち「」(08/20-12:17)
ジョカトーレ・F「」(08/20-10:07)
ジョカトーレ・F「」(08/20-10:06)
テキ「」(08/19-23:35)
あんころもち「」(08/19-21:59)
ジョカトーレ・F「」(08/18-23:11)
カモネギ「」(08/18-23:00)
ジョカトーレ・F「」(08/18-22:26)
ジョカトーレ・F「」(08/18-22:24)
ジョカトーレ・F「」(08/18-22:23)
ジョカトーレ・F「」(08/18-22:21)
ジョカトーレ・F「」(08/18-22:14)
部長「やっぱ・・・」(08/18-21:34)
あんころもち「」(08/18-18:41)