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明日は駒沢でvs栃木SC戦
・・・・という事で、試合に臨む前の「気持ち」について、「別ブログ」に記しておきましたので、是非ご覧下さい。
⇒http://blog.livedoor.jp/giocatore_f/archives/1122537.html
こんなところにまで、昨日の「葛西vs伊東」の試合を持ちだしてますが(爆)
駒沢となると、今季JFL開幕戦に行って以来ですか。そんな「ちょっとお出掛け・第3弾」は、いろいろあって「負けられない」という思いを秘めて臨むことになりそうです。やっぱり、これまでの2戦で勝ってないし、しかも(こちらとしてみれば)酷い負け方だったんで、栃木サポや栃木の選手が悪いという訳ではないのですが、「この借りは返してもらう!」と思ってしまう訳でして。そんな気持ちを持って、明日は応援していこうかと思ってます。
残り3戦、精一杯頑張って行きましょう!
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昨日の観戦記、ちょっと収めきれん・・・・・(汗)
昨日の大日本プロレス・後楽園大会の観戦記を書こうとして写真の整理をしていたら、とにかくボリュームの膨大さに直面!
そして、写真を見ながら頭の中で観戦記の枠組みなどを描いていたのだが、とても「一部作」で収める自信がない・・・・・。そんなもんだから、今回のは二部構成で仕上げようかと思います。ついでに、今日仕上げようとも無理かもしれないので、明日の夜にでも。
ただ、このまま「何も出さない」のも勿体無いので、写真を2枚ほど。いずれも、葛西選手のものです。
これが、後楽園ホールの2階バルコニー席から飛び込む直前の場面。客席にテーブルを設置して、そこに伊東選手を縛り付けた上でそこに「ダイブ」するのですが、その落差は約7m!まさに、キ○○イじみてます(瀧汗)
試合が終わって、伊東選手に再戦の約束をした葛西選手。本人曰く「一度は今年度中の引退を考えたが、膝がぶっ壊れるまでやり通す。今回の対戦も、これが『終わり』でなく『始まり』だ」と言ったが、その顔付きはどこか達成感を物語るものだったと思う。
マイルチャンピオンシップ予想
昨日は大日本プロレス・後楽園大会があって帰りが遅くなり、今日は朝から仕事だったもので、今日の重賞予想は挙げられませんでした。ちなみに、東スポ杯はトーセンファントムから馬連流し、福島記念はデストラメンテからワイド流しで、東スポ杯の方が的中。ローズキングダムの勝負根性に屈しはしたものの2着に粘り、人気同士で厚めに張っていたこともあり、それなりの配当が付いた感。明日の勝負も何とかなりそうです。・・・・・って、先週も同じような展開じゃ?(マテ)
>マイルチャンピオンシップ(11/22・京都11R)
◎7:アブソリュート
○4:カンパニー
▲9:キャプテントゥーレ
☆5:スマイルジャック
△11:ザレマ
△12:ヒカルオオゾラ
△14:ストロングガルーダ
★15:サプレザ
買い目:馬連7→4・5・9・11・12・14・15 馬連4・5・15BOX
普通に考えればカンパニーが抜けているメンバー構成・・・・と考えたものだが、これまでカンパニーが単身人気を背負って競馬をしたことがあっただろうか?その辺の「疑い」から予想するのがいいのか悪いのかは別として、何となく「そぐわない」ものを感じ、敢えて捻って考えてみた。
で、当初はサプレザから買おうかと考えたものの、思った以上に人気になり「美味しくない」感じに。G1を勝ったとはいえ、そのサンチャリオットSは欧州競馬シーズンにおける「場末」的な重賞となると、その値打ちに疑いを持った方がいいかもしれない。馬場適性&鞍上ペリエを考慮して★印としたが・・・
そんな訳で、本命はマイル戦5勝(うち重賞2勝)のアブソリュート。富士Sの時は(安田記念大敗とかもあり)半信半疑だったが、1年を通して活躍できるようになったのは地力の付いた証拠。間違いなく着実に力を付けたものと見る。タフな展開になればなるほど地脚を伸ばす傾向のあるこの馬にとって、マイネルファルケの逃げ&先週のエリザベス女王杯を意識して各騎手が早仕掛けしそうな展開を考えたら、嵌まれば面白い。
相手本線は、まずは何だかんだ言ってカンパニー。そして、G1馬キャプテントゥーレを推したい。先行しての前粘りができる後者にしても、番手で勝負できるかもしれず、これまた嵌まれば。
何にしても難しい一戦となった今回であるが、きっちりと当てたいものです。
さすが東スポ?

東スポやってくれた!葛西の7mバルコニーダイブを連写!!
競馬界の「赤い彗星」?

たまたま見つけました。今日の京都8Rに出走。
ただ、まだ500万円下の条件馬だが(汗)
ツルマルボーイ産駒というのが、また泣ける。
ちなみに、東スポ杯はトーセンファントム、福島記念はデストラメンテを本命。
これだけ?

昨日の大日本、扱いこれだけかよ、日刊!?(怒)
やはり、東スポに期待するしかないか…orz
そんな訳で、昨日の観戦記は(これから仕事という事もあり)今夜書く予定です。
(追記)
スポニチと報知は、結果そのものすら載ってねぇ(-_-###
山卓、タッキーが…

それぞれ契約非更新とのこと。
ここにはないが、ヴェルディでは岩倉も「その中」に入っているとか。
他チーム行ったけど、元横浜FC選手として寂しく映る。
いよいよ、「ら」の季節到来か…
明日、いよいよ「狂気の決戦」が行われる・・・
とりあえず、明日の「死合」に向けて簡単なgifバナーでも作ってみました。

(注:実際のサイズは横幅640ピクセルです。画像をクリックすると別画面で出ます)
明日の「大日本プロレス・後楽園大会」は、一部券種が売り切れ、前売りも締め切るなど、かなりの注目を浴びている模様だ。何しろ、これまで実現しなかった「伊東竜二vs葛西純」というカードだけでも注目に値する。更には、お互いが「最初で最後の戦い」と言わんばかりの「状態」ということもあり、一部界隈でかなりヒートアップしているところだろう。
そして、その「死合」形式は、「カミソリ十字架ボード+αデスマッチ」。「カミソリ」というだけでおぞましく感じるが、果たして「+α」が何なのか。おそらく、これまでにないほどの「凶悪な代物」だろうが、想像がつかない。画鋲とかサボテンとかは過去に使われたことがあったが・・・・
そんな「死合」を、明日、仕事が終わった後に観に行きます。ええ、「度胸と覚悟と狂気の精神」を胸に秘めて。ただ、そう思っても果たして無事に帰って来れるか。いや、伊東・葛西両選手は勿論ですが、観客も「精神的に」無事では済まないと思われるこの一戦。どれだけ「耐えられる」か、我ら観衆も「死合」に臨むところかもしれません・・・・・
そういう訳で、明日の大会の全カードは以下の通り。
■メインイベント “6年越しの約束” カミソリ十字架ボード+αデスマッチ 30分1本勝負
伊東竜二 VS 葛西純
■セミファイナル 6人タッグマッチ 30分1本勝負
関本大介 岡林裕二 “黒天使”沼澤邪鬼 VS 佐々木義人 石川晋也 河上隆一
■第5試合 蛍光灯200本 6人タッグデスマッチ 30分1本勝負
宮本裕向 竹田誠志 木高イサミ VS 佐々木貴 シャドウWX アブドーラ・小林
■第4試合 ハードコアマッチ 30分1本勝負
星野勘九郎 VS MASADA
■第3試合 タッグマッチ 30分1本勝負
怨霊 正岡大介 VS 大石真翔 ツトム・オースギ
■第2試合 タッグマッチ 30分1本勝負
大黒坊弁慶 大橋篤 VS 菊タロー 谷口裕一
■オープニングマッチ 20分1本勝負
忍 塚本拓海 VS 神威 橋本和樹
メインの「死合」以外にも、注目どころが目白押しかも?
セミファイナルでは、いわゆる「通常ルール」だが、そこに
第5試合は、デスマッチ王者の宮本が登場。来月の横浜・文体でのタイトル戦で挑戦者と目される佐々木貴との「絡み」に注目か。しかし、セミ前に「蛍光灯200本」って(瀧汗)
また、MASADAが久々に参戦(ビザの都合で約半年参戦できず)というのも話題になりそう。
ひょっとしたら、メインを前に「お腹一杯」の状況だろうけど、何だかメインでいろんな意味において「ひっくり返しそう」な予感がする。
何とか無事に「帰還」できるよう、願うしかあるまい・・・・・
南アフリカW杯の本大会出場32チーム決定
昨日までにW杯南アフリカ大会の各地域でのプレーオフが行われた結果、32チームが出揃った。ちなみに、時差の関係で「最後の切符」を取ったのは、コスタリカとのプレーオフを制したウルグアイ。
南アフリカW杯の本大会出場32チーム決定
11月19日10時5分配信 サンケイスポーツ
サッカーの南アフリカワールドカップ(W杯)予選は18日、各地でプレーオフ最終戦が行われ、本大会出場32チームがすべて出揃った。欧州予選ではフランス、ポルトガルが勝利し出場を決めた。アフリカ予選では一発勝負のプレーオフが行われ、アルジェリアが勝利した。最後の32チーム目はウルグアイが熱戦を制し、W杯への切符を手にした。
欧州では4試合が行われフランスがアイルランドと死闘を制し、出場を決めた。アイルルランドが前半32分にロビー・キーンのゴールで先制し、そのまま90分間が終了。2試合合計1−1となったため、延長戦に。そして、延長前半13分にフランスはガラスが決勝ゴールを挙げ苦しみながらも4大会連続13度目の出場を決めた。
スロベニアは前半終了間際にデディッチがゴールを決め、ロシアに1−0でホームで勝利した。2試合合計2−2となったがアウエーゴール数で上回ったスロベニアの勝利となり2大会ぶり2度目の出場を決めた。
他ではポルトガルがボスニア・ヘルツェゴビナをラウールのゴールで1−0(2試合合計2−0)で破り、3大会連続5度目の出場を決めた。ギリシャはサルピギディスのゴールを守りきりウクライナに1−0で勝利し、2試合合計1−0で4大会ぶり2度目の出場を決めた。
北中米カリブ海4位と南米5位の大陸間プレーオフとなったウルグアイ−コスタリカがウルグアイのモンテビデオで行われた。後半25分にウルグアイはアヴレウのゴールで先制。しかし、コスタリカも4分後にセンテノが決め同点に追い付いた。試合はそのまま終了し、1−1の引き分けとなったがウルグアイが2試合合計2−1で本大会出場を決めた。
アフリカ最終予選ではアルジェリア−エジプトが中立地スーダンの首都ハルツームで一発勝負のプレーオフを実施し、前半40分にアルジェリアはヤヒアがゴールを決め先制。そのまま逃げ切り6大会ぶり3度目の本大会出場を決めた。
出場国は以下の通り。
◆欧州:デンマーク、スイス、スロバキア、ドイツ、スペイン イングランド、セルビア、イタリア、オランダ、フランス、ポルトガル、スロベニア、ギリシャ
◆アフリカ:カメルーン、ナイジェリア、アルジェリア、ガーナ、コートジボワール、南アフリカ(開催国)
◆アジア:日本、オーストラリア、韓国、北朝鮮
◆オセアニア:ニュージーランド
◆北中米カリブ海:アメリカ、メキシコ、ホンジュラス
◆南米:ブラジル、チリ、パラグアイ、アルゼンチン、ウルグアイ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091119-00000502-sanspo-socc
この中で「熱かった」のは、まずは「アフリカ最終予選」かと。エジプトvsアルジェリアは勝ち点等が全て並んで急遽プレーオフとなったけど、それまでの過程がある意味「これはひどい」と言えるもので(汗)、アルジェリア選手の乗ったバスがエジプトのサポーターに襲われて選手が負傷したなど、とにかく「プロレス的」因縁対決となったのだが、結果としてアルジェリアがエジプトを「振り切った」格好。
他には、フランスvsアイルランドでの「決勝点」に疑義があるのでは?・・・・とか。
ともかく、これで出場32チームが出揃ったが、今回は「前大会4強の呪い」が解けたのが一番のニュースなんでは?(爆)
これまでも、前大会ベスト4の中のいずれかのチームが本大会に進出できないケースがここ何回か続き「ジンクス化」してたものの、フランスとポルトガルのプレーオフ通過で何とか「出揃った」ことに。それでも。現状を考えれば本大会まで「低空飛行」となりそうな感じかも・・・
そして、「低空飛行」といえば、我らが「サムライ・ブルー」日本代表も(汗)。ともかく、「世界を驚かす」ためには、1次リーグでどれだけ「恵まれた」組み合わせになるかにかかってる、というのが情けないというか何と言うか・・・
とりあえず、本大会抽選は来月なんで、「その時」を楽しみにしましょうか。
日本が香港に4−0で勝利・・・・・・で?
・・・とでも言ってみますか(笑)。
岡田監督、決定力不足FW陣に激怒「DVD見ろ」…アジア杯
11月19日8時0分配信 スポーツ報知
◆アジア杯最終予選A組 香港0―4日本(18日・香港スタジアム) 日本が香港を4―0で下し、09年最終戦を締めくくった。MF長谷部誠(25)=ヴォルフスブルク=のAマッチ初ゴールとなる先制弾やMF中村俊輔(31)=エスパニョール=の直接FK弾の一方、前半に数多くの決定機を外したFW陣に岡田武史監督(53)が激怒。来年6月の南アフリカW杯4強の野望を果たすため、全選手に試合のDVDの送付を通告して決定力不足解消に補習を命じた。
結果的には快勝だった。しかし、「W杯4強」の目標や決定機の数を考えれば、決して満足いくものではない。試合後のロッカールームで、岡田監督は「DVDを編集して送るぞ。それを見て練習しろ!」と強く、異例の通達を出した。
試合後の会見でも、怒りをにじませた。「シュートを決めるところ以外は決して悪くなかった。GKのファインセーブもあったが、それを打ち破っていかないと。練習するしかない」。完全な決定機だけでも5回を失敗。前半16分、大久保の左足シュートや同41分の松井の左足シュート、さらに同44分の闘莉王のヘッドはGKをすり抜けながら、ゴール寸前でDFにブロックされた。
日本協会・犬飼基昭会長も「物足りない。本大会では違ってくる。前半、決めるところで決めないと相手が強くなれば苦しくなる」と怒り心頭。強豪との対戦では、少ない好機を点につなげなければ勝機は見いだせない。
一方で光明もあった。後半14分から出場したFW佐藤が同29分にMF遠藤のクロスを頭でゴール。期待の切り札が決めた待望の岡田ジャパンでの初得点に、指揮官も「ゴール前の非凡な才能、これだけは絶対に教えられない感覚がある。練習を見ていてもコイツは持ってると思っていたが、結果につなげてくれたのはうれしい」と絶賛。佐藤自身も「ようやくスタートラインに立てた」と笑顔を見せつつ、指揮官の“DVD発言”に「冗談じゃなく、本気だと思う。練習します」と気持ちを新たにした。
W杯イヤー前年の今年のAマッチは11勝3分け3敗。12月8、9日にミーティング中心の合宿を行い、代表は年内の活動を終える。「この1年でかなり地力がついてきた。いろんな見方があるが、非常に満足している」と岡田監督。今年つかんだ収穫と課題は来年の本番に向け、貴重な財産となる。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091119-00000047-sph-socc
こんな感じに、岡田監督から「カミナリ」が落とされた模様。確かに、決定機で決められないシーンが多発というのは今に始まったものではないし、長年の「課題」であるのは承知。その為、(特にFWの)選手の奮起に期待するところだったのだが・・・
ただ、これまでの試合を通して、
そんな感じだから、特に大久保とかに対しての風当たりは強い。時間がない中でも、例えば代わりに前田(磐田)とか平山(東京)を試せば?という声もある。そこまでする必要があるかは疑問だが、この所感じる「大久保起用」に偏重してる節はやはり改めるべきか?と感じてしまう。大久保については個人的にも「買いたい」ので残念な感じではあるが・・・
あとは、年が明けてどれだけ万全に「仕上げ」られるかだろう。何とかして欲しいのは勿論だが、目標は「間近」だというのにその道が果てしなく険しく感じます・・・・・
今年の出来はどうでしょう? (今日のテーマ)
BlogPet 今日のテーマ 今年の出来はどうでしょう?
「ボジョレーヌーボー、飲みますか?」
ビールや焼酎、日本酒とかだと飲むのに、ワインだとあまり飲まないんですよね(汗)
そういえば、今日がボジョレ・ヌーボーの「発売解禁日」だけど、それでも買って飲もうとは思わないですな、うん。
ちなみに、一昨日行った「二次会」での店からも「解禁日に是非来て下さい」なんて誘われたけど、それはちょっと・・・








ジョカトーレ・F「バナー使用、どうもです」(11/21-23:18)
黒い五月「」(11/20-08:22)
ジョカトーレ・F「参りました・・・」(11/15-20:04)
ジョカトーレ・F「いやいや・・・・」(11/15-20:01)
部長「笑いがとまらない・・・」(11/15-16:50)
あんころもち「」(11/15-16:31)
ジョカトーレ・F「私も仲間に(笑)」(11/12-21:40)
あんころもち「」(11/12-21:34)
ジョカトーレ・F「使い方はそれぞれですし・・・」(11/11-09:24)
藤沢雄二「知らなかった…」(11/11-00:27)
ジョカトーレ・F「修正しますた」(11/10-23:08)
アールグレイ「」(11/10-23:03)
ジョカトーレ・F「今年は「こうした話」が出るのが早い」(11/10-19:59)
ジョカトーレ・F「果たして売れるかな?」(11/10-19:50)
あんころもち「」(11/10-15:21)
キング「」(11/10-09:01)
ジョカトーレ・F「まとめレス」(11/09-20:01)
あんころもち「」(11/09-19:16)
クマ社員「」(11/09-01:46)
ジョカトーレ・F「Re: 清水も・・・」(11/05-10:18)